令和二年は禁酒の年

2018年12月に帯状疱疹を悪化させてしまい、今も帯状疱疹後神経痛に悩まされている。更に、昨年11月には網膜裂孔で網膜に出血と・・・散々な事が続いた。

筆者は昔からお酒を呑むのが“玉に瑕”であり、それがなければ今の惨憺たる結果は回避できただろうと認識している。そこで、令和二年は禁酒の年にしようと宣伝することにした。実は、帯状疱疹後神経痛で服用しているリリカとトラムセットはお酒は厳禁なのであるが、それを無視してお酒を呑んでいた。お酒を呑んでいるときは調子がイイのであるが、その後・・・反動で強い神経痛が襲ってくるのである。この痛みが強力で薬ではどーにもならないほどで・・・。

まぁ、そんなこんなで、令和二年の禁酒宣言に至ったのである。

帯状疱疹後神経痛の影響でこの1年はまともな睡眠をとったことがなく、長くても2時間程度の睡眠を2回程度とって、早朝に起床してしまうと云った生活パターンを繰り返している。布団の中には8時間以上いることにしているが、睡眠はわずかである。専らラジオドラマを聴いたりして、疼痛から意識を逸している。

いずれのしても、今年も頑張って早朝バイトに明け暮れる生活を続けよう。昨年も大晦日まで7時前に出勤して、忙しく動き回っていた。体調管理を万全にするためにも、禁酒禁酒でGO!GO!である。

※今日からリリカを断薬。疼痛が酷くなるのは理解しているので、トラムセットをうまく使って回避する予定だ。

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